ありのままで

素直に正直に生きていきたい

けがれた自分を見下す日々

職場の上司のAさんとは平日の仕事の帰り道 午後7時くらいに待ち合わせ

Aさんの車の中で行為を行うのがあたり前の習慣なりました。

車の中なると前空きのブラウス 前空きのブラジャー

スカートとうさっと出来る服装を選んでいかなければいけません。

 

30分ほどで終わり家に戻るだけ

Aさんは薄給で奥さんと子供を二人養ってるだけあり食事やホテルで過ごすほど

余裕はありませんでした。

 

ご飯は道端で売ってる300円のたこ焼きをたまに買ってくれたくらい。

 

毎日 職場で触られ 下ネタばかりされ 抵抗できなくなり

Aさんとの行為も自分が汚れ価値のない女と洗脳され自分にふさわしいことなんだと

当時18歳の私はだんだんそう思い込むようになってしまったのです。

 

ただ 大好きな同級生の人に会うごとに自分がけがれ彼がキラキラ輝いて

そばにいることに罪悪感を覚えはじめたのです。